味噌は災いのもと

83年生。高度不妊治療を経て双子(DD)妊娠中。飛行機で里帰り出産、戻ったらワンオペ育児予定。

採卵周期①の全お会計まとめ

※誘発法は選べるけど今回はアンタゴニスト法(通院日以外は自己注射)

 

■D2 29,756円

(初診料、自己注射指導管理料、心電図、ゴナールエフペン薬代、エコー、血液検査)

■D7 2,650円

(再診料、エコー、HMG注射)

■D10 32,749円

(再診料、エコー、血液検査、HMG注射、セトロタイド注射、ガニレスト薬代、ナファレリール薬代)

■D13 391,251円

(採卵培養代30万、凍結代5万、凍結材料費、精液検査代、薬代)

※採卵当日以降分は後日請求書が届く。1ヶ月以内に次の診察がある場合は次回診察時に支払い可能。(現金、カード、振込が選べる)

胚盤胞培養に成功した場合は+3万(今回はダメだった)

※顕微授精の場合は+7万(夫の成績と私の採卵数によっては自動的にこちらになるとのことだったが今回は不要だった)

※次周期以降の移植代はまた別

※採卵2回目以降は割引有

 

合計 456,406円

 

受精卵1個あたり10万越えたな…とか考えちゃう(^_^;)

受精率50%なせい?

 

私の場合は年度内に30万円(かかった費用の3分の2で上限30万円まで)市から助成金が出る。

(所得上限なし/移植まで行う場合/年齢制限有/通算5年まで)

※県の助成金世帯年収で引っかかるので受けられない

年度末に1サイクル治療できそうでよかった。

医療費控除は年で区切るけど、助成金は年度で区切る自治体が多いから要確認だと思う。(治療1回ごとにの自治体はいいけど私のように年度で金額が決まってる場合は特に)