味噌は災いのもと

83年生。高度不妊治療を経て双子(DD)妊娠中。飛行機で里帰り出産、戻ったらワンオペ育児予定。

卵管造影検査

痛すぎる。

という情報ばかりが目につくので相当ビビりビビり受けた。

(私のCLではD10頃)

(ゴールデン期間に期待しよう。それでうまくいけば儲けもんだよね。ぐらいのつもりで)

 

 

□感想

(΄◉◞౪◟◉`)造影剤、今のでほんとに入ったんです??

ほぼ無感覚で心配し損。

私、鈍すぎるぎるのか?

 

 

細心の注意を払って自動注入ポンプで注入するから痛みが起きにくいとはCLの説明冊子に記述はあったけどまさかここまでとは。

コワイヨーってTwitterで騒いだことが恥ずかしくなるぐらいだった。

(痛かった派の人も励ましてくれた)

私のCLの場合、造影剤を入れる管を内診台で着けて、ノーパンのまま(もちろんスカート履いてるから見えないよ)車椅子で運ばれる(行きも帰りも待合室も車椅子で通過。膝掛けとかかけてくれるしナースさん優しいです)からその過程が一番ハラハラしたw

これからレントゲン室でものすごい痛みに襲われるんじゃないかって悪い場合の想定はものすごくしたけど( ;∀;)

 

この検査も通い始めの早い段階でできたから自分の方向性がわかってよかった。

卵管閉塞だったらタイミング、AIHじゃどうにもならないし。

子宮奇形の有無、粘膜下筋腫の有無、卵管閉塞部位の特定、腹腔内癒着の可能性の有無の診断ができる。

検査は10分足らずで終わって、できた写真をもらって結果を聞いて念のため造影剤アレルギーが出たらいけけないからしばらくCLで安静にして(待合室で待つだけ)終了。

 

これといった異常は見つからなかった。